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ジェイ・チョウ、キャメロン・ディアスと仲良くリハーサル

「グリーン・ホーネット」で降板したチャウ・シンチーの後を引き継いだジェイ・チョウが、リハーサルにいそしんでいるとのこと。

ジェイは現在アメリカで、映画リハーサルの真っ最中。共演者の人気女優キャメロン・ディアスも、ジェイはじめ主演のセス・ローゲンとの息ぴったりで、なごやかな雰囲気でリハーサルが進んでいるという。

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米映画「グリーン・ホーネット」への出演が決まったジェイ・チョウ(周杰倫)に対し、米ネットユーザーから不満の声が上がっている。

「グリーン・ホーネット」は、1960年代にアメリカでテレビドラマとして放送され、主人公の助手カトー役を演じた故ブルース・リーが人気を博した作品。
映画化にあたっては、コメディスターのチャウ・シンチーの出演・降板が伝えられ、このほどジェイ・チョウの起用が浮上。

ところが、ジェイ起用について米ネットユーザーからは不満の声がぞくぞくと噴出。まずは「Who is he?」(この人は誰?)の声が最も多く、さらにジェイが「カトー」役にふさわしくない「4つの罪」として、「クールじゃない」「カンフーが出来ない」「演技力がない」「英語が話せない」との理由を挙げている。

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人気アーティストのジェイ・チョウ(周杰倫)が、米映画「グリーン・ホーネット」で、かつて故ブルース・リーが演じたカトー役に挑戦する。

「グリーン・ホーネット」は、1960年代にアメリカでテレビドラマとして放送され、主人公の助手「カトー」役を演じたブルース・リーが人気を博した作品。映画化にあたって、同役についてコメディスターのチャウ・シンチー(周星馳)の出演、および降板が伝えられていた。

台湾メディアの報道によると、映画を製作するソニーピクチャーズ台湾からの情報として、ジェイの出演がすでに決定。人気女優キャメロン・ディアスとの共演シーンもあり、同映画でジェイが正式にハリウッド進出するという。
2010年7月に公開予定。

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